大学 入学願書 パンフレット 学校案内 資料請求

アイテム詳細

職業能力開発教材委員会

松下電器工科短期大学校

カテゴリ:Book

売上ランキング:129427

価格:¥ 3,150

ポイント:31 pt

発売日:1993-03

通常3〜5週間以内に発送

この商品を買った人はこんな商品も買っています

プログラム学習による半導体回路 (1) (半導体基礎講座 (1))

プログラム学習による半導体回路 (3) (半導体基礎講座 (3))

電気基礎講座 4 (4)

電気基礎講座 2 (2)

電気基礎講座 6 (6)

カスタマーレビュー

半導体回路  (2008-04-20)
半導体素子を使って回路の設計をしたことがなかったので、半導体はどう使うものかが本書を読んで分かりました。

分かりやすい解説と、励ましの言葉と、優しい挿絵に囲まれて、なんとか独学で先に進むことが出来ました。

研修講師をすることがありますが、半導体素子を使ったことがない方に、
半導体回路を理解してもらう場合の説明の際に参考にさせていただいています。

ps.
電気工学科の3年に編入する際に、このシリーズと工業数学の本を読むように薦められました。
当時は、オームの法則も記憶していないほど、電気工学の知識が抜けていました。
半年くらいで、電気基礎講座を読んで、残りの半年で制御基礎講座を勉強しました。
無事、規定の年数で卒業できたのは、この講座のシリーズと工業数学の本のおかげだと思っています。
電気科を卒業していない人が、電気の勉強を始めるのには最適の本だと思っています。
松下からソフトウェアのプログラムの基礎講座がでるのを期待しています。

半導体回路・リニアICの入門基礎に最適  (2006-10-20)
高度なトランジスタ回路やアナログ系ICを扱う上での基本の見方・考え方および具体事例を示しており、基礎技術を学ぶ上で最適。複雑な半導体回路やICの内部回路を要素回路別に解きほぐし、オペアンプをはじめとするその他代表的なリニアICの原理やその活用方法まで、実用への事例を示しつつ段階的に展開している。
読みやすさという点では、シリーズ前編の半導体回路(1)と同様に、適切なコメントがあり、且つキーポイントを演習で確認し、実用知識を簡単な計算で感覚的に理解できるようにしている。
ただし、シリーズ前編の半導体回路(1)をベースにしているので、まずはそちらの修了が必須。

スペシャルメニュー